戦略

システムトレードって儲かるの

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凜(Rin)

シストレ24を使って評価

人気の10位までの人気ランキングで 7割のストラテジーがプラスになるという好調な結果 となりました。ちょっと前までとくらべて良い結果になりましたね。人気ランキング上位の常連で人気1位の 「ThirdBrainFx AUD/JPY」で+379.7pips!1万通貨単位で取引していたらプラス3万7,970円 という結果でした。人気上位で、収益も好調を続けているというのは本当にスゴいことです。収益での1位は「Home Runs USD/JPY」。+1,576.6pipsで1万通貨単位で取引していたらプラス15万7,660円と絶好調。前回8位で今回4位とかなり注目のストラテジーです。

単純に 人気10位までのストラテジーを全て1万通貨単位で取引していたら、それだけで31万9,039円もプラスになった ということになります。実際そこまでうまくいくかは別としても、今月の結果もかなり良かったみたいですね。しかもこれは収益ではなく、あくまで「人気」ランキングなので、それでここまでの結果が出ているとは。。。

次にもうすこし期間が長い12ヶ月の 「収益率ランキング」 を見てみましょう。

12ヶ月の「収益率ランキング」でも 人気ランキング1位の「ThirdBrainFx AUD/JPY」は+209%で収益ランキングで2位という好調な結果を出していて、期間損益は+875,システムトレードって儲かるの 410円になった ということが分かります。

「ThirdBrainFx」は5位にも「ThirdBrainFx GBP/AUD」が来ていて+126%で+585,092円。8位にも「ThirdBrainFx EUR/GBP」が+109%で+429,015円 とかなり好調。人気と実力を兼ね備えていますね。

もちろんストラテジーの選び方次第というのもあるので「誰でも利益を出せる」というのは言い過ぎですが、 人気ランキング上位から選んだとしてもこれだけの結果を残せたというのは素晴らしい ですね。

「シストレ24」では、全体で合計最大最大1万3,システムトレードって儲かるの 000円がもらえるキャッシュバックキャンペーンをしています。内容は「当サイト限定で自動売買での取引1回で3,000円キャッシュバック」「30万円以上入金と5万通貨以上の決済取引で最大1万円キャッシュバック」という2つのキャンペーンを実施中。
今までのキャンペーンよりかなり高額のキャンペーンになっているところが注目。現在のとこ11/30で終了予定ですが、こういった高額のキャンペーンは終了したら次がないなんていうこともありえるので口座開設を検討しているなら開催中のうちに申し込みするとお得です。
当サイト限定のキャンペーンは簡単にクリアできます。取引条件があるキャンペーンは少しハードルが高い気がしますが、シストレ24の自動売買で取引していれば条件クリアはそこまで難しくないと思います。

Myシストレ24がスマホからの利用が可能に!!

Myシストレ24がスマホに対応

iPhoneとandroidの両方のスマホに対応しているので、ほとんどのスマホから取引が可能になります。使うのはアプリではなくブラウザ。使用可能なOSのバージョンはiPhoneだと「iOS 6.0、7.0」、androidだと「Android 4.0~4.2」となっていますが、詳しくはシストレ24の公式サイトの説明とこちらの記事でご確認ください。

FXシステムトレード(自動売買)で月30万円儲かるための3つのポイント

FXシステムトレード(自動売買)で月30万円儲かるための3つのポイント

FXシステムトレード

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通常は人が裁量で取引するのがFXの基本となりますが、シストレはあらかじめ書き込まれた売買ロジックに基づいて自動で取引できるのが大きな特徴かつ魅力でもあります。

一度ストラテジーと呼ばれるロジックを設定すれば、たとえ取引画面を見ていなくても自動的にそのロジックに合わせて売買してくれます。

つまり相場の状況にストラテジーが適合していれば、 たとえトレーダーが眠っていたとしても稼ぐことができる のです。

システムトレードを始めるのに資金はどのぐらい必要か?

これは ドローダウン と呼ばれる、一時的に含み損が出るケースに対応するためです。

人が成り行きで注文する場合は1,000通貨単位で1万円や5万円程度から売買するもよいでしょう。
しかしシストレの場合は、 最低でも25万円、普通ならば50万から100万円程度の資金 を投入する方が効率的な売買が可能になります。

シストレ(自動売買)をスタートするにはストラテジーを選択するだけ

シストレのスタートは実に簡単です。 あらかじめ用意されているストラテジーと呼ばれる売買ロジックを相場の状況に合わせて選択し、証拠金を投入すればいつでも簡単に開始することができます。

たとえば、 インヴァスト証券の「トライオートFX 」の場合は、選択したシストレのロジックはコンピューターに設定され、たとえトレーダーがパソコンの電源を切ったとしても、稼動し続けるのが大きな魅力です。

相場状況に応じてストラテジーを入れ替えることが重要

つまり相場の状況に応じて、いかにストラテジーを入れ替えていくかがこの取引方法における 最大のポイント になるのです。

どんな人がシストレで勝てる?シストレに向いているタイプ

FXシステムトレード

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シストレは、誰がやっても簡単に勝てるような印象を受けますが、実は同じシストレを使っても勝てるトレーダーと勝てないトレーダーが存在します。

シストレは、あらかじめ作られたロジックに合わせて自動売買が行われます。
そのため 相場状況に即応して売買が行われるのではなく、一定のロジックに沿って売買が実施 されることなります。

その特徴はストラテジーごとにさまざまです。
この特徴をうまく見抜いて、 その時々の相場に最もマッチしたストラテジーの入れ替えができるトレーダーは、シストレ(自動売買)でも成功するタイプ と言えるでしょう。

シストレ(自動売買)を研究して使いこなしている人は成功するタイプ

当然ながら、選手のことをよく知らなければ、最適な采配はできないように、 シストレもストラテジーの特徴などをよく知っていなければ、相場に応じた的確な選択は難しいでしょう。

感情に左右されてしまう人はシストレ(自動売買)向き

しかしFX市場で生き残れるトレーダーは、自らのルールに厳格に向き合って、機械的にルールを実行できる強い意志があるトレーダーばかりです。
そういった意味では感情に左右されやすい方は、FXそのものに向かないのかもしれません。

しかし、 シストレ ならストラテジーがあらかじめ決めたロジックを淡々とこなしていくことになります。
裁量取引では難しい、感情に左右されない厳密な取引を行う事が可能 です。そのため、シストレは裁量取引で感情に左右されてしまう方にも向いていると言えるでしょう。

シストレ(自動売買)で稼ぐための3つのポイント

最後に シストレを利用して稼ぐ、3つのポイント を紹介します。

勝てるストラテジーに常に入れ替える

常に相場状況に合わせて勝てるストラテジーを入れ替えられるトレーダーが勝ち組 になります。
ストラテジーを調べて使って研究しながら、上手く入れ替えられるようになりましょう。

資金管理を徹底して行うこと

FXの基本は資金管理 にあります。
シストレでもまったく同様で、一定の売買をするために必要な資金をどれぐらいに設定するのかといった、資金での投資比率と余力を常に管理しておく必要があります。

リスク管理をしっかり行う

シストレといえどもリスク管理は重要 です。

おすすめのシストレが利用できる国内FX業者

マネースクエア

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マネースクエアの基本情報
取引通貨単位 1,000通貨単位
レバレッジ 25倍
スプレッド 米ドル/円:変動制
ユーロ/円:変動制
取引手数料 無料
通貨ペア 16通貨

マネースクエアが提供するFX自動売買ツールの「トラリピ」は、レートが上下しそうな範囲を予想して、自分できめた価格で自動的に売買をくり返します。
堅実なコツコツ長期運用型のFXを考えている人にうってつけのFX自動売買ツールです。
公式サイトによると、通常時は毎月8~9割の口座が預り資産残高増加しているというデータも公開されています。

ローソク足研究所

☆価格は人によって作られる ☆価格は悲しい事に敗者が決めている ☆価格は恐怖と欲望のギャップとバランスで成り立つ ☆価格変動には出来高というドラマがある ☆テクニカル分析・ファンダメンタルズ分析・理論・法則は強く意識され時に無視される

FXテクニカル分析『RSI』を使いこなせ!数値30 システムトレードって儲かるの ・70を基準に売買で儲かるの?その手法とは…

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ネットで調べてみるとなんか過去に問題起こしてた会社で名前変えて同じ内容やってるし、登録制のアフィリエイトと変わらないし、口コミみても 『報酬の集計額が合わないから毎月やりとりしてて面倒、全く稼げない』 と詐欺臭のする闇を感じたので丁重にお断り(無視した)させて頂きました(๑˃̵ᴗ˂̵)

『システムトレード』 を売り込む的な感じだと思うのですが、ぶっちゃけ 『システムトレード』 システムトレードって儲かるの は儲かるのか?というと儲かります。

機械的にトレードする事が儲ける秘訣である為、人間が 『メンタル』 というものを木っ端微塵に捨て去らない限りは売買の恐怖と欲望には勝てないので 『システムトレード』 は儲かると私は思っていますよ。

という事でテクニカル分析のオシレーター系インジケーターの 『RSI(相対力指数)』 についてのお話です。(そのままアールシーアイって読みます)

この記事のポイント

  • RSIを使って『売られすぎ・買われすぎ』が見やすくなる
  • RSIの数値で売買シグナルを見極められる
  • RSIは時間軸も長期・中期・短期と分けて数値を見るようにする(長期の数値が信頼度は高い)
  • ダイバージェンス現象に気をつけてトレンド転換を見つけるようにする

RSIだけ見れば勝てる?RSIの基本的な使い方

オシレーター指標の 『RSI』 でトレードするトレーダーも多く存在するくらい多くのトレーダーが意識するRSIです。

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『RSI』 システムトレードって儲かるの の見方はとても簡単で、

  • 『RSI』 の数値が30以下になったら売られすぎ【買いシグナル】
  • 『RSI』 の数値が70以上になったら買われすぎ【売りシグナル】

このように 『RSI』 だけを見て機械的に売り買いするだけでも充分に儲ける事は出来ます。

上の図でやってみた例

単純な作業ですが、これだけでも 20pipsは利益が確定 システムトレードって儲かるの してしまうのです。

ただし、大まかな意識される価格ラインとかは 『RSI』 ではわかりにくいので他のツールを使って『どこまで下がるのか?』などのライン引きは行って下さいね。

RSIの弱点?逆張りで負けてしまうトレーダーへ…

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トレンドの勢いが強いと 『RSI』 は上の図のように天井に張り付いたまま帰ってきませんね。

こういう強いトレンドの発生時には本来は 『逆張り』 では負けてしまうので、 『逆張り』 ではなく 『順張り』 でエントリーして行かなくてはなりませんね。

これは1分足で見たチャートなので短期だけで見るとこのような事が起きやすくなる為、対策としては 『時間軸を変えて長期・中期・短期のトレンドを見極める』 ことが重要になります。

トレンド転換のダイバージェンスを見つける

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少し分かりにくいですが、トレンドの転換期になると システムトレードって儲かるの 『ダイバージェンス現象』 と言って価格は上昇だけどオシレーター指標が下降している逆行現象が起きます。

この 『ダイバージェンス』 を見つけて初動で逆張り出来れば、立派なドテンも出来るようになり、次のトレンドの順張りの初動と言っても良いでしょう(^^)

【口コミ・成績比較】FX自動売買おすすめランキング2022年最新版!検証結果と評判でわかる本当に良い自動売買

FX自動売買おすすめランキング

Invast証券シストレ24期間損益報告書10月末
結果を報告します。
目標のはるか下です。
乱高下が激しい。
年間収益目標は360万円
今年収支 939,081
8月収支146,173
9月収支▲160,799
10月収支698,940
10月前半は厳しかったが、
重要な事は、負けが少ない事です。

— Selig_投資が苦手な心理士投資家 (@seligman_me) November 3, 2019

おはようございます🌞
今日もインヴァスト証券、Myシストレ24の報告をしていきます。
今朝は昨日に比べたら多少少ない含み損からスタート
でも、まだまだ含み損の嵐
そして毎日マイナススワップ金利で2000円を持ってかれる辛さ、、、、
今日も耐えます。 pic.twitter.com/zFZKvP6glG

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— たけしマン (@Lv99kouTa) May 30, 2019

私がFXを始めたころなんて…

自動売買は夢のまた夢だと思っていましたが、今では一般トレーダーのサービスになってるってすごいですよね😱

AIの進化も止まらず、最近裁量で伸び悩んでいる人は #自動売買 も1つの手ですよ!#fx #システムトレード #裁量取引 #シストレ24https://t.co/nDeL2FcPEh

— FX投資家メイ @ ドル円FXトレーダー&ブロガー/ FX初心者/FOMC/利下げ/ブレグジット (@fxsasakimei) October 8, 2019

リピート系の通貨ペア、スプレッド、アプリを比較

続いては各FX会社のリピート系自動売買を通貨ペア数、最小取引単位、売買手数料、スプレッド、スマホアプリ対応(iPhone、Android)で比較します。

システムトレードって儲かるの システムトレードって儲かるの システムトレードって儲かるの
ループイフダン トラリピ トライオートFX トラッキングトレード iサイクル注文
取引通貨ペア 14通貨ペア 12通貨ペア 17通貨ペア 24通貨ペア 24通貨ペア
最小取引単位 1,000通貨 1,000通貨 1,000通貨 10,000通貨
(ブロードコース)
10,000通貨
(L25/L25R)
1,000通貨
(ブロードライト)
1,000通貨
(miniコース)
売買手数料 無料 片道:5.0pip
(利益30pips以上)
片道:2.0pip
(1万通貨未満)
片道:20.0pip
(ブロードコース)
片道:20.0pip
(L25/L25R)
片道:1.0pip
(利益30pips以内)
片道:2.0pip 片道:2.0pip
(miniコース)




ドル円 2.0pip 0.4pip 0.3pip 0.2pip 1.0pip
ユーロ円 3.0pip 0.5pip 0.5pip 0.5pip 2.システムトレードって儲かるの 0pip
ポンド円 5.0pip 0.8pip 1.0pip1.0pip 5.0pip
豪ドル円 4.0pip 0.5pip 0.6pip 0.6pip 3.0pip
ユーロドル 2.0pip 0.5pip 0.3pip 0.3pip 1.0pip
スマホアプリ 対応 対応 対応 ブラウザのみ ブラウザのみ

ループイフダン

「ループイフダン」は 14通貨ペア と通貨ペア数は多いとは言えませんが、取引コストは条件や設定に関わらずスプレッド(自動売買手数料含む)だけなので、 「米ドル/円であれば1,000通貨あたり2.0pips」と 最も安く取引コストを抑えることができます

「トラリピ」も、 12通貨ペア とそれ程多くはありませんが、注文設定によって取引コストが大きく変わるため注意が必要です。

取引コストとして取引手数料とスプレッドと合わせると、 利益金額を30.0pips以下に設定すると「米ドル/円であれば1,000通貨あたり2.4pips」と比較的安い のですが、 30.0pips以上に設定すると「米ドル/円であれば1,000通貨あたり10.4pips」と最も高く なります。

トライオートFX、トラッキングトレード

「トライオートFX」は 17通貨ペア 、「トラッキングトレード」は 24通貨ペア と多く、取引コストはスプレッドと外付けの自動売買手数料で 「米ドル/円であれば1,000通貨あたり4.3pips」と平均的 です。

iサイクル注文

「iサイクル注文」は、 24通貨ペア と最も多いのですが、他社に比べスプレッドが広いことが影響して取引コストは少々高めです。

自動売買手数料とスプレッドを合わせると、条件や設定に関わらず 「米ドル/円であれば1,000通貨あたり5.0pips」 システムトレードって儲かるの です。

システムトレードの通貨ペア、スプレッドを比較

続いては各FX会社のシステムトレードを通貨ペア数、最小取引単位、売買手数料、スプレッド、スマホアプリ対応(iPhone、Android)で比較します。

FXシストレは2種類ある!ストラテジー型システムトレードとリピート型。君は何を選ぶのか?

侑(Yuu)

佑菜(Yuna)

凜(Rin)

再確認です。そもそもFXシステムトレードとは?

FXのシステムトレードとは平たく言えば 「FX取引をプログラムにもとずいて自動売買」 するFXの取引方法です。

プログラムにもとに自動売買いと言うと、専門的なプログラミングの知識が必要と思われがちですが、あらかじめ用意されている プログラム(=ストラテジー) の中から自分で選ぶだけで、あるいは自動売買の設定を決めるだけで、FXシステムトレードを開始することが出来ます。
ちなみにストラテジーとは英語でStrategyと書き意味は「戦略」「作戦計画」を意味します。

ストラテジー(自動売買プログラム)型のシステムトレードとは?

・概要:ストラテジー(自動売買プログラム)型システムトレード

・ストラテジー(自動売買プログラム)型シストレサービス提供のFX会社

インヴァスト証券 (シストレ24) システムトレードって儲かるの
トレイダーズ証券 (みんなのシストレ)
セントラル短資FX (セントラルミラートレーダー)
FXプライムbyGMO (ちょいとれFX)

・メリット

なんていっても簡単にFXの疑似裁量トレードができる。24時間全自動で取引してくれます。大きな利益を狙える可能性がある。大きな含み損は抱えない。

・デメリット

過去に儲かった利益を出したストラテジーでも将来も利益を出す保障はない。あくまでも期待値が高いと考えるべき。損切貧乏になる可能性がある。

リピート型のシステムトレードとは?

・概要:リピート型システムトレード

・リピート型シストレサービス提供のFX会社

リピート型FXシステムトレードのサービスを提供している代表的なFX会社は以下の3社になります。
M2J (トラリピ)
アイネット証券 (ループイフダン)
FXブロードネット (トラッキングレコード)
各FX会社の仕組みは基本的な仕組みは同じです。システムが全自動でリピートして取引してくれます。違いはやはり最低取引単位、手数料などになります。

・メリット

設定(通貨、値幅設定)をどうするか?自分で決めなければならない。レンジ相場で利益を積み上げることが得意。

・デメリット

設定幅を超えて下落すれば買ポジションは含み損塩づけ状態になる。また仕掛けた値幅以上に通貨が上昇していくと売りポジション設定の場合は含み損状態になる。その時の含み損は大きな金額になってしまう。

結局ストラテジー(自動売買プログラム)型とリピート型はどちらが儲かるの?

・ストラテジー系は選択する ストラテジー しだい。

・リピート系は設定する 通貨とリピート幅 がすべて。

ということになります。為替相場のトレンドで一番儲かるシステムは違います。当たり前です。どんな時でも必ず儲けられる100戦100勝のストラテジーはありません。あればみんな全財産すべて投資してセミリタイア出来ます(笑)

では許容損失額、ストップロスから考えるとどちらが儲かるのか?

その FXシストレのストラテジーストップ運用 ですが、リピート系では運用を損切ストップすると全投資額の半分以上を失います。ストップロス設定も可能ですが、それでは期待値を下げることになります。設定幅を超えて為替相場が動いたときリピート型は損失が発生する仕組みですので当然です。これはデモトレでの体験談です。

よって、「許容損失額から損切ストップをかけて、新規で再度システムトレードを再開する運用方法」を実行するなら、ストラテジー型でシステムトレードをすべきというのが結論です。

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