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カバードワラント

カバードワラント

カバードワラントで稼ぐぞ!


それにしても、ワラントは難しいですね。 カバードワラント
下がったところ買うにしても、すぐに上がらないと、ぐずぐずしているうちにタイムディケイで損してしまいます。
つまり、逆張りは株では成功しやすいですが、ワラントだと損してばかりということになります。
なにしろ、買った瞬間にスプレッド分でマイナスですから・・・思わずいきなり損切りしたくなることもありますw
ワラントで逆張りで勝ってる人はいるのでしょうか?
ぜひ「師匠!」と呼ばせて欲しいです。(本気で)

そういうわけで、私は上がったところを狙う順張り戦略に切り替えたのですが、今のところこちらのほうが投資成績は良いです。
ですが、よく考えないと、高値掴みや調整に入ってしまい、大損することになります。
逆に、うまく波に乗れれば、レバレッジが効いてる分だけ儲けは大きくなります。
ただし、短期で売り抜けないとガツンと下げ調整が来ることがあるので要注意ですね。

今日の14時に発表された1月機械受注が前月比-2.2%ということで、14時になったとたんにほとんどの銘柄が一気に値下がりしました。
機械受注を受けて下がった日経平均の額は約50円だそうです。
しかし、海運は関係ないだろ~~!!と言いたいけど、市場心理というのはそういうもんですね・・・。
それに、前年比はプラスなのだから、そこまで過剰に反応しなくてもいいだろうとは思います。

新日鉱HD コール 第14回 -4,120
りそなHD コール カバードワラント 第42回 -7,500
郵船 コール 第22回 -7,カバードワラント 350
川崎船 コール カバードワラント 第8回 -4,800


郵船は650円という壁を超えたので、飛び乗りました。
ずっと新高値ゾーンにいるので、オシレータのあらゆる指標が機能しません。
逆に考えれば、一方向に張り付いている=強いトレンド、と言えるので、順張りの私には投資しやすいのかもしれません。

住友鉱は予想通り調整になりました。
短相場だし、どうも嫌な予感がするので、「迷ったら売り」ということで売りました。
売りたい人多いでしょう?w

その他はボロボロですね。機械受注のバカヤロ~~~~!!w
なんだかかなり士気が低下してきました。
ブログ公開してから、一度も儲かってないしw
でも、このブログが少しでも誰かの役に立てるなら幸いです。

ブログを書き始めて、はや三日経ちましたが、ブログで取引状況を公開するのは良いですね。 カバードワラント
何が良いかって、変な取引をすると恥ずかしいのでがんばるじゃないですかw
自分一人で株やってると、高値飛びつき買いや狼狽売りを繰り返して損してばかりですもんね

ブログを始めてわかったことは、私の悪い点として、「売り場で売らない」というのがあります。
株は売り時が難しいとよく言われますが、本当ですね~。
なぜなら、そこには「もっと上がる」という欲が働くからでしょう。

こういうときは、どってんチャート(上下逆さまのチャート)を見ると、ハッとします。
自分の都合の良い考えが吹っ飛ぶからです。
私の今回のアサヒなどは、どってんチャートで見れば「もう底で、そろそろ上がるな」と予想できました。(つまり、実際は「もう天井で、そろそろ下がるな」ということ)

今度から 迷ったときはどってんチャート を見て、一旦自分の考えの枠を外してから取引したいと思います。


それともうひとつ気づいたことがあります。
なんだかんだ失敗しながらも、資金は徐々に増えているのですが、増えている要因は、複数(5~6個)の銘柄の中で、いつも1つだけ稼ぎ頭がいて、その他はトータルマイナスである、ということです。
つまり、勝率は悪いがトータルで増えているということです。
特にカバードワラントはレバレッジが効いているので、株よりもこの特徴が顕著なのだと思います。
ということは、以下の3つのポイントを向上させていけば良いようです。

①稼ぎ頭となる銘柄数を相対的に増やす
②稼ぎ頭の儲けをさらに増やす
③稼ぎ頭以外の損失の絶対額を減らす

そこで具体策として考えられることは、

①ポジション数を2~3個に減らし、1銘柄あたりの投資金額を増やす
①’ポジション数はそのままで、実効ギアリングの少し高いものを選ぶようにする
②その分、今まで以上に損切りにはシビアになる

といったところでしょうか。 カバードワラント
手数料を考慮すれば、①’よりも①のほうが良い気がしますが、リスク分散の意味では①’のほうが優れていますね。
3月は手数料無料なので、今保持しているワラントを手仕舞いしたら①’を実行していきたいと思います。
効果が出なければ①に変更ということで。

新日鉱HD コール 第14回 -4,480
住友鉱 コール 第28回 +8,900
りそなHD コール 第42回 -2,900
川崎船 コール 第 8回 -3,550

【本日の損切り】
アサヒ -8,960

アサヒはギブアップしました。上がると思ってましたが、損切りです。
しばらく1350円付近でもみ合い、その後また上がってくるでしょう。その時に買いたいと思います。
以前は2万円で利確させてもらったのですが、半分近く失ってしまいました

でも住友鉱がガツンといってくれたので良かったです。
先週の金鉱脈発見に引き続き、今回はNYの金先物が高値引けしたことが好材料のようです。まさに追い風ですね。
昨日の下げ幅よりも上がっているので、上昇気流でしょう。

※投資判断は、ご自身の責任でお願いいたします。 -->

反面教師w

失敗その2 出来高を考慮しない

初めて株を始めた頃は、株価ばかりにとらわれてしまい、出来高を無視しがちです(私だけ!?)
出来高を伴わない株価変動はバブルのようなもので、中身がありません。 カバードワラント
どれだけチャートの形が良く、売買サインが出ていたとしても、ほとんどが意味の無いものになってしまいます。
私はそれに気づかず、チャートだけを見て「これはいける!」と思って買った銘柄が結構多かったです
そして、そういう銘柄の日中足を観察していると、値が飛び飛びで実体が無く、何かの弾みでアッという間に株価が下落してしまいます。

出来高はとても重要ですね(しみじみ)
特に、じわじわと出来高が増えている銘柄は、近いうちに株価が上がる可能性が高いです。
これはおそらく、何らかの材料情報(インサイダー情報)を入手した人間が、安いうちに少しずつ買い集めており、それが徐々に波及し、材料が公表されると同時に株価が高騰するためだと思われます。
個人投資家は、情報力ではプロには絶対に勝てません。
ですから、 材料が出てから買っても遅いです。 (といいつつ、今でも買うことがある私)
プロに太刀打ちするためには、こうした出来高の微妙な増減等をチャートから読み取る以外にないと思います。
しかし、何千とある銘柄の中から「徐々に出来高が増えている銘柄」というものを探し出すのは至難の業・・・。
こういう銘柄をスクリーニングできるソフトがあれば良いのですが、このようなファジーな検索は難しいですよね。

アサヒ コール 第20回 -6,860
新日鉱HD コール 第14回 -7,360
住友鉱 コール 第28回 -3,600
りそなHD コール 第42回 -7,400
川崎船 コール 第 8回 -3,550

【本日の損切り】
旭硝子 -2,700

今日の調整は(私にとっては)結構手痛いものでした
一気にきましたね~、私が保持している銘柄は全てマイナスになりました
東証一部でも値下がり銘柄は1000を超えてますので、しょうがないですね・・・。
こんな日はなぜか、プリプリの「M」が頭の中で流れます。

いつもいっしょに~いたかった~隣で~笑ってたかった~♪

うぉ~~、切な過ぎる~~~(謎)


アサヒは昨日一旦手仕舞いするべきだったと思いました。
満期日は7月なので、まあまだ良いのですが、やはり基本戦略としては、売りサインで手仕舞い・押し目買いの繰り返しだと思います。
また、カバードワラントは調整・もみ合いに弱いということも考慮しなければなりませんね。難しい・・・(--;
それに、今日は日経平均も調整入るだろうと予測していたので後悔してます。まだまだ甘いですね~。
チャートを見る限りでは、1,350円まで下がりそうな感じです。

同様の理由で、川崎汽船も売っておいたほうが良かったと思います。
新日鉱Hと川崎汽船は、チャートをよく見ずに焦って飛び乗り買いしたのが失敗の元でした。
次からは買いサインの出ていない銘柄は買わないように気をつけます。

で、昨日買った住友鉱とりそなHDですが、こちらは昨日の段階で買いサインが出ていたので後悔はしていませんが、ちょっと仕掛けが早かったかな?と思います。
私の投資戦略は順張り投資なので、買うのはもう少しノッてきてからもで良かったように思えます。
りそなは、投資金額39,300円で、原資産価格がたった3円下がっただけで、-7,400円・・・恐ろしい・・・。

あとは、プットをうまく使えるようになれば、もっと幅が広がるんだろうな~、とは思いますが、順張り戦略でのプット買いは躊躇します。
eワラントで買える銘柄で、明確な下降トレンドになっているものがほとんど無いし・・・。
以前、反落狙いで、実効ギアリングが思いきり高いプットを買ったことがあるのですが、翌日見事に株価が上がってました
やっぱり、翌日に株価がどうなるかなんてわかりませんね~。まあ、それがわかれば世の中大金持ちだらけですがw カバードワラント
というわけで、私は中長期ブル順張り戦略を取っているわけです。3歩進んで2歩下がる、という感じです。
(欲を言えば、2歩下がるタイミングでプット買いをしたい・・・ (まだ言うかw))

※投資判断は、ご自身の責任でお願いいたします。
-->

授業料22万円で得たこと

このままではいかんと思い、冷静に振り返ってみたところ、負けて当然というような内容ばかりでした。
初心者がやりがちなことだとは思いますが、これから株を始めようという人が私と同じ失敗をしないように、ブログで公開していきたいと思います(小出しでw)
どうぞ笑ってやってくださいw


失敗その1 指値を変更する
私が一番最初に買った銘柄は、窓を開けて勢い良く上がっている株でした。
証券会社に口座開設を申し込み、開設されるのを待っている間に目をつけていた銘柄で、どうしても買いたかったのです。
そして、口座開設されるやいなや、その日の夜に早速指値注文。
翌朝、思ったとおり買い気配からスタートしており、私が注文した価格を上回っていました。
でも、どうしても買いたい!!
ということで、通勤途中にモバイル(携帯)で指値を吊り上げてしまったんですね~w
しかし、それでも買えない。株価はどんどん上がる上がる!!
初心者の私は「このままストップ高まで行ってしまうと買えなくなる!!」と思い(愚かだw)、かなり高い指値で注文を入れました。
当然、買えましたが・・・買った途端、一気に転落!!
その日のうちに2万円の損失・・・でも私は「そこからまた上がるだろう」という根拠の無い自信を持っており、3日ほどホールドしました。
が・・・下がる下がる!!
その3日で実に合計6万円損したのですね~。我慢の限界で、損切りしました・・・。

これって、「高値飛びつき買い」と「指値変更」というダブルコンボですね。
冷静に考えればわかるものの・・・欲が絡むとやってしまうものですね~。
(あと、ヘタにモバイルを使えたのも原因かもw)
しかし、口座開設があと1日早ければ、儲かっていた可能性もあったかも・・・(どうせ利確せずホールドしてるだろうから結果は変わらんと思うがw)

じっくり検討して決めた指値は、絶対に変更しないようにしましょう!!
どうしても買いたい場合は、寄り成りで。
#ちなみに、プロは指値しないそうです

アサヒ コール 第20回 +3,640
新日鉱HD コール カバードワラント 第14回 +2,540
旭硝子 コール 第23回 -960
住友鉱 コール 第28回 -1,050
りそなHD コール 第42回 -3,600
川崎船 コール 第 8回 +1,750

【本日の利確】
日本郵船 +21,840

【本日の損切り】
愛知製鋼 -1,230

昨日の夜に比べれば下がってますが、実は、金曜日の大引け(夕方)の時点では、資産は327,000円ぐらいだったのですが、その日の夜にどういうわけか、旭硝子・郵船・川崎汽船の買い取り価格が上がっており、それで339,000円ぐらいあったのでした。
なぜ上がっていたのかはよくわかりませんw eワラントの謎ですw (たぶん、海外市場の影響でしょう)
こういうこともあるので、土日ホールドもそれほど悪くはないですねw カバードワラント
それを考慮すれば、今日は約1,000円の儲けなので、まあ良しです。
#旭硝子はこの時に売りたかったのですが、土日だったのでどうしようもなかった・・・

昨日、今後の狙い銘柄として、ファナック等を挙げましたが、現時点で買いサインが出ていないので見送りです。
代わりに、材料が出ている住友鉱とりそなHDのコールを買いました。住友鉱は安全にITM(イン・ザ・マネー)、りそなHDはちょうど良いのが無かったので、しぶしぶ満期日まで3ヶ月のOTM(アウト・オブ・ザ・マネー)にしました。りそなHDのほうは若干リスクが高いですが、上昇を期待しているのでド~ンといってみました。上がれ~上がれ~
#両方とも買ったばかりなので、当然ながらスプレッド分マイナスになってます。
#しかし、マイナススタートというのはいつ見ても気分悪いですねw

今日はどうも日経平均も頭打ちといった感じで、買い方がなんとかこらえてるような苦しい状況でした。
12,000円の壁は意外と厚いのか!?
しかし、市況を見ていると、地合はまだ良さそうです。

カバードワラント

はじめてのCFD

はじめてのCFD – CFDとは

CFDとは「Contract For Difference」の頭文字を取った略語で、日本語に訳すと「差金決済取引」といい、少額の証拠金を預託することにより、投資元本より大きな金額の取引をする(「レバレッジ」をかける)ことが可能です。国内外に上場する株式、世界の主要な市場の株価指数・株価指数先物、債券先物等の価格等を参照し、取引開始時と終了時の価格差により決済が行われる差金決済デリバティブ取引の一種です。
実際に現物株(原資産)等を所有することはなく、現物株・株価指数・業種別指数や商品・債券などの市場での値動きをそのまま反映しながら原市場と同様の取引ができ、かつその売買価格の差が損益になるというのが大きな特徴な金融商品です。

取引手数料無料

CFD取引では取引の際に手数料はかかりません。
何回取引してもかかりませんので、手数料を気にすることなくお取引いただくことができます。
但し、暗号資産CFD取引においては、ロールオーバー時にレバレッジ手数料(スワップ)が発生します。
※詳細については、暗号資産CFD取引ルールよりご確認ください。

レバレッジ10倍

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ほぼ24時間で取引可能

ロスカット制度

ロスカット制度

取引ツールはMT5を採用~高機能で使いやすい取引ツール~

信託保全

他の金融商品との違い

FXとの違い

色々な商品に投資できるのが魅力のCFDですが、さまざまな商品が取引できるため正しい理解が必要です。まずはFXとの違いを見ていきます。CFDは、Contract For Difference(差金決済取引)の略であり、実はCFDもFXも大きなくくりで考えると同じ金融商品です。実際にイギリスなどでは、FXはCFDの一種として取り扱われており、一見難しそうに見えてしまうこともありますが、FXとCFDに本質的な違いはありません。ただし、CFDというくくりでは同じ商品でも、取引時間や最大レバレッジなどに違いがありますので、その違いを確認しておくことが大事となります。

暗号資産CFD
(当社の場合)
一般的なFX
取引時間 ※ 24時間365日 月曜午前7:00〜土曜午前7:00
(月曜午前7:00〜土曜午前6:00 /
米国夏時間)
レバレッジ 最大2倍 最大25倍

先物取引との違い

現物との違い

【メリット】
①売りからも取引できる
現物では値下がりを予想してもショートポジションを取れないので機会損失になりますが、CFDなら下がると思ったらショートポジションを取ることが可能で、「高く打って、安く買い戻す」取引を狙うことができ、より機動的に売買することが可能です。
②少額でレバレッジをかけられる
現物では差し入れた金額以上の取引はできませんが、CFDではレバレッジをかけることで、元手資金より大きな額で取引ができます。暗号資産CFDの場合はレバレッジ2倍まで取引できます。例えば10万円を差し入れたとすると、20万円分の取引ができるようになります。

【デメリット】
③ロールオーバーコストがかかる
現物取引では発生しないコストとして、CFDの場合は日付をまたいで建玉を保有した場合、建玉の保管費用としてロールオーバーコストが発生致します。
当社の暗号資産CFDの場合、ニューヨーク時間午後5時(米国標準時間採用時:日本時間午前7時、米国夏時間採用時:日本時間午前6時)時点での建玉保有状況を基準に、該当時間をまたいで建玉を保有(ロールオーバー)した場合、買いポジションでも売りポジションでも建玉の保管費用として手数料が発生します。
④ロスカット制度がある(差し入れた金額以上の損失がでる場合がある)
現物取引ではいったん現物を購入したらそのまま値下がりしても含み損がでるだけですが、CFDの場合はレバレッジにより元手資金より大きな額で取引している為、ある一定以上の損失が出たら強制的に取引を終了していただく制度を取り入れています。つまり、ロスカット制度とは、お客様の損失を限定し、できる限り元手以上の損失が発生しないように、お客様の損失額が一定の水準に達した時点で強制的に建玉の決済を行う制度です。

カバードワラント
暗号資産CFD 暗号資産(現物)
手数料 無料 通常有料
レバレッジ 2倍1倍
必要金額 約定代金の2分の1 約定代金全額 + 手数料
新規売り注文 可能不可

eワラントとの違い

CFD取引のリスク

CFD取引のリスク

取引のリスク

取引のリスク

価格変動リスク

レバレッジによるリスク

ロスカットにおけるリスク

逆指値注文リスク及びロスカットリスク

流動性リスク

金利変動リスク

信用リスク

暗号資産CFD特有のリスク

暗号資産と本邦通貨又は外国通貨との相違
暗号資産は法定通貨(本邦通貨又は外国通貨)ではなく、特定の者によりその価値を保証されているものではありません。当社が取扱う暗号資産の詳細は、「取扱暗号資産の概要説明書」をご確認ください。暗号資産は、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済に使用することができます。また、暗号技術を用いて移転をする暗号資産は、暗号化されたデータを復元するための情報を喪失した場合に、他者に移転することができず、その価値が失われる可能性があります。さらに、悪意ある者がマイニング計算量の51%以上を有した場合、暗号資産の保有・移転管理台帳記録者のネットワークが前提としている認証が正常に機能しなくなる可能性があり、その結果、不正な取引が行われるリスクがあります。

ハードフォークによる分岐リスク
ハードフォークにより当社が取扱う暗号資産が2つに分岐し、互換性がなくなるおそれがあります。ハードフォークによりお客様資産の保全及びお客様との取引の履行に何らかの支障が生ずるおそれがある場合には、当社の判断で分岐前の暗号資産の取引を一時中断することがあります。また、一時停止の解除につきましては、お客様資産の保全が確保されたことを当社にて判断した上で実施いたします。その場合、取引の一時停止及び一時停止の解除については、事前に当社WEBサイト又は取引システム内でお知らせいたします。また、ハードフォークにより新たな暗号資産が発生した場合、当社は建玉の権利調整を実施する場合があり、その方法については、当社の判断で決定いたします。ハードフォークに関連した取引の一次中断によって発生する損失及び建玉の権利処理により発生する損失について、当社に故意又は過失がない限り、いかなる責任も負いませんので、あらかじめご了承ください。

法令規則等の変更によるリスク
当社の暗号資産CFD取引に係る税制及び関連法規の変更等により、現状より不利な条件での取引となる可能性があります。

商号等/カイカ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2526号
加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 日本暗号資産取引業協会

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eワラントの特徴

小額から取引が始められる

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レバレッジを効かせて値動き大!

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損失は限定!

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取引時間は23:50まで!

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取引ツールの特徴

スマホでも簡単お取引!

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逆指値対応!タイミングを逃さない!

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相場が思っていた方向と逆に動いた、欲が出て保有し続けたら結局損、忙しくてずっと相場を見ている時間がない・・・

逆指値とは通常の指値注文とは逆の発想で、 指定した価格より 株価が高くなったら「買い」、 安くなったら「売る」 ことができます。うまく使えば、リスクを最小限に抑えたり、一定の条件で利益を確定することができるようになります。

足元のビットコインは高い?安い?金利との関係性から検証します。

eワラント(カバードワラント)は、対象原資産である株式(上場投資信託等を含む)・株価指数、預託証券、通貨(リンク債)、コモディティ(リンク債)、暗号資産先物(リンク債)、暗号資産先物インデックスリンク債の価格変動、時間経過(一部の銘柄を除き、 一般に時間経過とともに価格が下落する)や為替相場(対象原資産が国外のものの場合)など様々な要因が価格に影響を与えるので、投資元本の保証はなく、投資元本のすべてを失うおそれがあるリスクが高い有価証券です。 また、対象原資産に直接投資するよりも、一般に価格変動の割合が大きくなります(ただし、eワラントの価格が極端に低い場合には、対象原資産の値動きにほとんど反応しない場合があります)。 ニアピン(カバードワラント)は、対象原資産である株価指数や為替相場の変動や、時間経過(同日内を含む)など様々な要因が価格に影響を与えるので、元本の保証はなく投資元本のすべてを失うおそれがあるリスクが高い有価証券です。 カバードワラント また、対象原資産に直接投資するよりも、一般に価格変動の割合が大きくなります。最大受取可能額は1ワラント当たり100円に設定され、満期参照原資産価格がピン価格から一定価格以上乖離した場合は満期時に価格がゼロになります。 同一満期日を持つ全ての種類のニアピンを購入しても、投資金額の全てを回収することができない可能性があります。 トラッカー(カバードワラント)は、対象原資産である株価指数、通貨(リンク債)、コモディティ(リンク債)、暗号資産先物(リンク債)、暗号資産先物インデックスリンク債の価格変動や為替相場(対象原資産が国外のものの場合)など様々な要因が価格に影響を与える有価証券です。 このため、投資元本の保証がなく、損失が生じるおそれがあります。トラッカーの価格は、eワラントに比べると一般に対象原資産の価格により近い動きをします(ただし、レバレッジトラッカーは同方向または逆方向に増幅されたような値動きとなります)が、任意の二時点間において対象原資産の価格に連動するものではありません。 また、金利水準、満期日までの予想受取配当金及び対象原資産の貸株料等の変動によって、対象原資産に対する投資収益率の前提が変化した場合には、トラッカーの価格も影響を受けます。 なお、取引時間内であっても取引が停止されることがあります。詳細は、最新の外国証券情報をご参照ください。
商号等/カイカ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2526号
加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 日本暗号資産取引業協会
取引委託手数料は無料(0円)です。また、お客様の購入価格と売却価格には価格差(売買スプレッド)があります。トラッカーの購入価格には年率で計算された管理コストが予め含まれています。また、暗号資産先物インデックス(リンク債)を対象とするトラッカーでは、原資産価格に管理コストが織り込まれていきます、これは保有期間に応じて投資家が負担する間接的なコストとなります。管理コストは、計算時点におけるマーケット・メーカーのヘッジコスト(金利水準、ヘッジ対象の流動性、資金調達コスト等を含む)の予想に基づいて設定され、銘柄および購入時点によって異なる可能性があります。

【免責事項】1.カバードワラント 「日経平均株価」は、株式会社日本経済新聞社によって独自に開発された手法によって、算出される著作物であり、株式会社日本経済新聞社は、「日経平均株価」自体及び「日経平均株価」を算定する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有している。2.「日経」及び「日経平均株価」を示す標章に関する商標権その他の知的財産権は、全て株式会社日本経済新聞社に帰属している。3.「本件カバードワラント」は、乙の責任のもとで運用されるものであり、株式会社日本経済新聞社は、その運用及び「本件カバードワラント」の取引に関して、一切の責任を負わない。4.株式会社日本経済新聞社は、「日経平均株価」を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延又は中断に関して、責任を負わない。5.株式会社日本経済新聞社は、「日経平均株価」の構成銘柄、計算方法、その他「日経平均株価」の内容を変える権利及び公表を停止する権利を有している。
©2021- CAICA Securities Inc.

足元のビットコインは高い?安い?金利との関係性から検証します。

eワラント(カバードワラント)は、対象原資産である株式(上場投資信託等を含む)・株価指数、預託証券、通貨(リンク債)、コモディティ(リンク債)、暗号資産先物(リンク債)、暗号資産先物インデックスリンク債の価格変動、時間経過(一部の銘柄を除き、 一般に時間経過とともに価格が下落する)や為替相場(対象原資産が国外のものの場合)など様々な要因が価格に影響を与えるので、投資元本の保証はなく、投資元本のすべてを失うおそれがあるリスクが高い有価証券です。 また、対象原資産に直接投資するよりも、一般に価格変動の割合が大きくなります(ただし、eワラントの価格が極端に低い場合には、対象原資産の値動きにほとんど反応しない場合があります)。 ニアピン(カバードワラント)は、対象原資産である株価指数や為替相場の変動や、時間経過(同日内を含む)など様々な要因が価格に影響を与えるので、元本の保証はなく投資元本のすべてを失うおそれがあるリスクが高い有価証券です。 また、対象原資産に直接投資するよりも、一般に価格変動の割合が大きくなります。最大受取可能額は1ワラント当たり100円に設定され、満期参照原資産価格がピン価格から一定価格以上乖離した場合は満期時に価格がゼロになります。 同一満期日を持つ全ての種類のニアピンを購入しても、投資金額の全てを回収することができない可能性があります。 トラッカー(カバードワラント)は、対象原資産である株価指数、通貨(リンク債)、コモディティ(リンク債)、暗号資産先物(リンク債)、暗号資産先物インデックスリンク債の価格変動や為替相場(対象原資産が国外のものの場合)など様々な要因が価格に影響を与える有価証券です。 このため、投資元本の保証がなく、損失が生じるおそれがあります。トラッカーの価格は、eワラントに比べると一般に対象原資産の価格により近い動きをします(ただし、レバレッジトラッカーは同方向または逆方向に増幅されたような値動きとなります)が、任意の二時点間において対象原資産の価格に連動するものではありません。 また、金利水準、満期日までの予想受取配当金及び対象原資産の貸株料等の変動によって、対象原資産に対する投資収益率の前提が変化した場合には、トラッカーの価格も影響を受けます。 なお、取引時間内であっても取引が停止されることがあります。詳細は、最新の外国証券情報をご参照ください。
商号等/カイカ証券株式会社 金融商品取引業者 カバードワラント 関東財務局長(金商)第2526号
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取引委託手数料は無料(0円)です。また、お客様の購入価格と売却価格には価格差(売買スプレッド)があります。トラッカーの購入価格には年率で計算された管理コストが予め含まれています。また、暗号資産先物インデックス(リンク債)を対象とするトラッカーでは、原資産価格に管理コストが織り込まれていきます、これは保有期間に応じて投資家が負担する間接的なコストとなります。管理コストは、計算時点におけるマーケット・メーカーのヘッジコスト(金利水準、ヘッジ対象の流動性、資金調達コスト等を含む)の予想に基づいて設定され、銘柄および購入時点によって異なる可能性があります。

【免責事項】1.「日経平均株価」は、株式会社日本経済新聞社によって独自に開発された手法によって、算出される著作物であり、株式会社日本経済新聞社は、「日経平均株価」自体及び「日経平均株価」を算定する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有している。2.「日経」及び「日経平均株価」を示す標章に関する商標権その他の知的財産権は、全て株式会社日本経済新聞社に帰属している。3.「本件カバードワラント」は、乙の責任のもとで運用されるものであり、株式会社日本経済新聞社は、その運用及び「本件カバードワラント」の取引に関して、一切の責任を負わない。4.株式会社日本経済新聞社は、「日経平均株価」を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延又は中断に関して、責任を負わない。5.株式会社日本経済新聞社は、「日経平均株価」の構成銘柄、計算方法、その他「日経平均株価」の内容を変える権利及び公表を停止する権利を有している。
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