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株とFX 最高のトレーダーへの道

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1億円資産家への戦略的お金の設計図の口コミと評判

1億円資産家への戦略的お金の設計図の口コミと評判

・ 資産1億円を達成する為の具体的なステップ
・ 10年やっても常勝トレーダーになれるのは数%という投資の世界で、PCすら触った事の無かった素人が僅か1年足らずでプロ顔負けの常勝トレーダーになれる秘密
・ 5年で1億円のキャッシュを作る、現実的なステップ
・ 一時的ではなく、生涯稼げる理由
・ 競合が一切いない、費用対効果の高い新しい収入源
・ 労力を増やさずに年収を2倍、3倍、5倍にする方法
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又、なぜこの手法だけ事前に「レートがどこから伸びてどこで止まるのか」が分かった上でトレード出来るのか、その秘密を公開する 特別リアルセミナー に参加出来る模様。

注意しておきたいのは、リアルセミナーへの参加費用を含め、 一切利用料金が明かされていない 点。

特定商取引法に基づく表示に「お支払い方法」「商品代金以外の必要料金」といった項目がありますので、ほぼ間違い無く、どこかのタイミングで有料サービスへのセールスが行われるはず。

懸念されるのは、 大量に届いたスパムから「1億円資産家への戦略的お金の設計図」の存在を知った 点。

特定電子メール法に違反 する行為は決して許されるものではなく、 悪い印象しか受けない のは言うまでもないですよね?

そして最も驚いたのは、運営会社の合同会社ファンドアンドコンサルティングの会社情報。

国税庁の法人番号公表サイトで検索してみたのですが、「東京都中央区月島3-26-430」を所在地とする合同会社ファンドアンドコンサルティングは 登記されていない 事が判明!

偽りの情報を載せているとなると、 特定商取引法違反の疑い も出てきます。

表現及び商品に関する注意書きに「 本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません 」と明記されていますし、 過度な期待は禁物 か。

尚、1億円資産家への戦略的お金の設計図が提唱するFX投資手法を実践するにあたり、どこのFX業者で口座開設する必要があるのでしょう?

合同会社ファンドアンドコンサルティングが別途運営している「 ロジカルFX(LogicalFX) 」との違いも含め、 開示されていない情報が多過ぎる印象 。

上記の疑問が全て解決しない限り、安易な登録は控えた方が良さそうです。

講師のプロフィール

【小林良治】
NYの大学(数学科)を卒業後、現地で大手外資系コンサルティングファームへ就職。

1.勝ち続けているトップ1%のトレーダーだけが知っている、相場を支配するただ1つの法則
2.FX初心者の為のFX入門ガイド
3.1,129名以上に教えて分かった、トレードで結果が出辛い人と出易い人の違い
4.全チャートをテストして発見した、「水平線が一番正確に効いている無料チャート」と「無料口座開設ガイド」
5.個人投資家の9割を負けトレーダーにさせている5つの理由
6.必見!!勝ち続けているデイトレーダーはどこの波を狙っているのか?
7.FX最高スキル「水平線理論」実践時のチャート設定ガイド
8.安定した利益を最短で稼ぐ常勝トレーダーになる為の、個人投資家だけに許された「決定的なマインドセット」
9.トレンドフォロワーが絶対知らないと必ず利益を吹き飛ばしてしまう危険な法則(超実践編)
10.労働時間を増やさずに世界最高の時給を達成出来るFXのカラクリ

実践者の声

・初めてパソコンを買うところからスタートして1年3ヶ月だが、子育ての合間にこのスキルで月60~70万円を安定的に稼いでいる
・毎日決まった時間に2~3時間だけやって、月100万円以上稼いでいる
・子育てで毎日は出来ない中、時間がある日に夕方から3時間程度で月に30~40万円を安定的に稼げている

1億円資産家への戦略的お金の設計図のインターネット上での口コミや評判

・小林良治氏は以前、「THE ONE」というトレーダースクールへの勧誘を行っていたが、あまり評判の良いものではなかった
・既に実践者から1億円プレーヤーが生まれている方法なので、再現性は高いはず
・極一部の人間だけに紹介が許された、一般には出回っていない希少性の高い情報
・何も知らない初心者が稼げる様になるとは思えない
・高額なコンテンツへ誘導する事が目的だと思われる
・ビジネスモデルを明かさず、興味を持たせようとしている
・FX情報商材は、講師だけが稼げる詐欺紛いなものが多い
・小林良治氏の「勝率8~9割」「年間平均獲得PIPS7,200以上」といった実績の証拠が無い
・FXは90%以上が負ける投資なので、攻略法は存在しない

広告ページを除くと、 否定的な見解が多い 印象です。

スパムを送ってきたメールアドレス・送信元の名称

・dyuityuif@nunmomu.com(【世界基準】一生稼ぎ続けていくための『超』メソッド)
・ertyuiop@nunmomu.com(【公式】将来設計構築センター)
・rtyuiotyu@nunmomu.com(本物のスキルを世界基準でマスターさせます!)
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株とFX 最高のトレーダーへの道

この取引戦略は、ADX(平均方向性指数)MACD(移動平均収束発散法)の組み合わせを使用して市場予測を行います。この戦略では、トレンドのモメンタム、方向性および強さを測定することができます。

MACDは、単独では強気市場または弱気市場の方向性およびモメンタムのみを示します。MACDが、買いシグナル( MACDシグナル線0.00レベル を下から上に抜ける時)を出す場合もありますが、トレンドの強さや、いつまで続くかまでは分かりません。それらを知るためには、ADX指標をMACDと組み合わせて使用します。

上図のチャートでは、上昇トレンドを表示している2つの領域(緑色で強調表示)があります。また、両方の上昇トレンドの始めに MACDの線シグナルの線 + 0.00レベル より高いことが分かります。これは、モメンタムが増加しており、強気市場になる可能性が高いことを示しています。しかし、これだけではトレンドに強度や期間はわかりません。MACDシグナルだけを見て買い注文を出すと、損失を出す可能性があります。その理由は市場がまだ反転する可能性があるからです。

そのため、上図のチャートでは、トレンドの強さを測定するためにADX指標も合わせて使用しています。チャートをよく見ると、MACDが両方の上昇トレンドの始めに買いシグナル( MACDの線 > シグナルの線 + 0.00レベル )を示しているとき、 ADX指標ウィンドウ では +DIの線買い手の強さ)が– DI の線売り手の強さ)よりも大きいことが同時にわかります。前回のレッスンで、 +DIの線 が- DIの線 を下から上に抜けると、上昇トレンドが強くなってきていることを示していると学びました。

これに加えて、 ADXの線40のレベル を超えて移動するとき、トレンドが強いと考えられるということも学びました。このため、 + DIの線– DI の線 より大きく、 ADXの線40のレベル (青色で強調表示)を超えて移動し、強い上昇トレンドを示したので、MACDの強気市場のシグナルは、より信頼性が高いことが確認できました。

MACDとRSIとADXを組み合わせた分析法

MACD(移動平均収束発散法)RSI(相対力指数)ADX(平均方向性指数)の3つの指標を組み合わせると、あらゆる売買シグナルの信頼性を劇的に向上することができます。RSIのテクニカル指標を単独で使用すると、特に強いトレンドが形成されるときは、信頼度が低い売買シグナルが発せられる場合があります。これをより詳しく検討するために、以下の例を見てみましょう。

以下のチャートの RSI指標ウィンドウ を見てみましょう。 RSIの線 が70%-100%のレベルを超えて移動し、通貨が買われ過ぎであることを示しているのが分かります。このことから、 「売りサイン(株とFX 最高のトレーダーへの道 1)」 の示される領域は、通常、売りに最適な時期であると考えられます。しかし、 RSIの線 は50%のレベル以上にとどまって( RSI指標ウィンドウ 内の ピンク色の矢印 で表示)予想通りに下落していません。では、 MACD指標ウィンドウ を見てみましょう。ここでは、 ゴールデンクロス が起こり、 MACDの線シグナルの線 と0レベルを超えて、上昇トレンドがモメンタムを増していることが分かります(白矢印で表示)。このため、これらの兆候から見ると、 RSI「売りサイン(1)・(2)」 の信頼性が低く映ります。

そこで、RSIの 株とFX 最高のトレーダーへの道 「売りサイン(1)・(2)」 が不正確なようなので、 ADX指標 を参照することによりこの上昇トレンドの強さを確認することが重要になります。 +DIの線 (買い手の強さ)が -DIの線 (売り手の強さ)を超えて上昇することが分かり、 ADXの線 も40のレベルを超過しているため、強い上昇トレンドが確かに存在することが確認できます。このため、RSI線は、特に強いトレンドを見る際には信頼できないことがあるという結論になります。売り注文が 「売りサイン(1)」 で出された場合、強い強気市場が逆方向に動いた結果、大きな損失が発生したことになります。

上昇トレンドが発生した後は、RSI線が 「売りサイン(2)」 で示され、再び70%-100%のレベルを超えて移動することが分かります。 「売りサイン(1)」 の結果より、RSIの「買われ過ぎ」シグナルは強いトレンドの際には信頼できないことを学びました。ここで、もう一度 ADX指標ウィンドウ を見てください。 「売りサイン(2)」 が起こるときに、トレンドの強さは40レベルを超えたままであることが分かります。この点から、 「売りサイン(2)」 で売る代わりに、下降トレンドが現れる可能性を確認するためにマイナスのMACDやADXのクロスオーバーのシグナルが見られるまで待機します。

MACD指標 を見てください。ここでは、 デッドクロスMACD線シグナル線 を下回る)が上昇トレンドの後に起こることが分かり、下降トレンドが始まる可能性が高いことを示しています。しかし、 デッドクロス で売ることを決定する前に、トレンドの強さを確認するために ADX指標ウィンドウ に戻って見てみましょう​​。 デッドクロス とほぼ同時に、 -DI の線 (売り手の強さ)が +DI の線 株とFX 最高のトレーダーへの道 (買い手の強さ)を超えて上昇することが分かり、下降トレンドの可能性が増加していることを示しています。これで、3つの異なる強い売りシグナルを確認することができました。

これら3つの売りシグナルにより、市場の予測精度が大幅に向上するので、 デッドクロス が発生し、 -DI の線 が 株とFX 最高のトレーダーへの道 +DI の線 を上から下へ抜けるときに売ることにします。実際に、下降トレンドになったので(赤色で強調表示)、利益が得られます。

ドラゴン・ストラテジーFX【特典付きレビュー】

ドラゴン・ストラテジーFX【特典付きレビュー】

現在使用の通貨ペアと時間足

ドラゴンアローズ

トレンドの波の強弱

次のローソク形成までの時間

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大きな利益に繋がりやすくなります

再現性・勝率共に高い傾向にあります

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損失と利益のバランスをしっかり考慮していけば

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初心者でも十分な利益を獲得することが可能です

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初心者はまずはドル円から!!

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この手法は「ドラゴン・ストラテジーFX公式サイト」では一切公開されていません。

FXトレード研究会(FTK) | 実力派トレーダー集団が運営するFXブログ

FXトレード研究会(FTK)が運営するブログでは、FX初心者でも利益を出せる情報提供とともに日々のトレード検証結果、収支報告などを無料で公開します。 また情報商材業界で出回っているFX情報商材を検証および評価していきます。

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MT4でブレイクアウト戦略を検証

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MT4の高機能チャートが可能にする多彩なトレード戦略

MT4は高機能なチャートソフトで、
テクニカル分析に必要なラインツール、フィボナッチツール、
カスタムインディケーターなどはほとんど揃っています。

チャート上でテクニカル分析をしながらトレードできるので、
テクニカル分析派のトレーダーには登場してからずっと支持を受け続けています。

また、デモ口座を開設すれば誰でも無料で使用することのできるという
太っ腹なところも魅力の一つです。

しかし、MT4を利用してテクニカル分析をすることは出来るので、
そのテクニカル分析結果をもとに高度な売買戦略を立てることは可能です。

つまり、この売買戦略を元に自分のブローカーでトレードすれば
MT4の恩恵を受けることが出来るわけです。

理想はマルチディスプレイでしょうが、
スキャルピングやデイトレードなどの短期トレードでなければ
ノートパソコンでも十分でしょう。

トレーダーはトレードに勝利するために様々なトレード戦略をたてるわけですが、
トレード歴が浅いうちは複雑な戦略はお勧めできません。

シンプルなトレード戦略は、迅速かつ正確な判断に繋がりますし
長く続けられるのではないかと思います。

今回紹介しているトレンドライン
高値安値のブレイクアウト戦略もシンプルでセットアップも非常に簡単です。

トレンドラインを使ったトレード戦略

トレンドラインとは高値・安値を結んだ線のことで、
相場の現在のトレンドを知る上で注目度が高く、かつ重要なテクニカル分析です。

上昇トレンドの条件は安値が切りあがっていくことなので、
安値を結んだトレンドラインは上昇方向へ傾いたものになります。

一方下降トレンドでは、高値が切り下がっていくので
高値を結んだトレンドラインは下降方向へ傾いていきます。

上昇トレンドの時は、トレンドラインが下値支持線として機能し
壁のような役割を果たしています。

価格がこの壁に跳ね返されることによって、
価格がこれ以上下落するのを阻止しているようにも見えます。

下降トレンドの場合はその逆で、トレンドラインが上値抵抗線として働きます。

下値支持線で価格が跳ね返される可能性が高いので、
トレード戦略としてまず考えられるのがトレンドライン上での待ち伏せです。

上昇トレンドの時にトレンドラインまで価格が下がってきたら、
買い注文を入れるわけですね。

思惑通り価格がバウンドしたら、利益を上げることが出来ます。

トレンドラインまで十分に引きつけているので、狙える利益も大きくなるわけです。

もちろん思惑が外れてトレンドラインを割ってしまったら
損失をだしてしまうことになります。

しかし、その場合でもトレンドラインの少し下に
ストップロスを入れておけば大きな損失を出してしまうことはありません。

ただし、このライン上は売り買いの攻防が激しくなる戦場ともいえる場所なので、
トレンドラインから近すぎるストップロス
その攻防に簡単に巻き込まれてしまう危険性があります。

したがって、ある程度の余裕を持たせておいた方がいいでしょう。

トレンドラインはMT4のツールバーにある
「トレンドラインを作成」ボタンから作成することが出来ます。

トレンドが発生している相場を見つけたら、
とりあえずトレンドラインを引いてチャンスを伺う癖をつけておきましょう。

20160620A

また、トレンドラインが下値支持線となることを利用して、
ブレイクアウトを狙うという方法もあります。

トレンドライン上は売買の攻防の激しいポイントでもあるので、
ブレイクアウトの判断を焦り過ぎると騙しにかかりやすくなってしまいます。

順張りに比べると難易度が若干高くなると思います。

同じブレイクアウトでも高値安値ライン(HLバンド)のブレイクアウトは、
トレンドラインのブレイクアウトよりもわかりやすいと思います。

EA化しやすいので有効性を検証することも簡単にできます。

20160620B

ブレイクアウト(高値安値ライン)戦略の検証

ブレイクアウト戦略として有名なのは
エリート投資集団であるタートルズが採用していたタートルブレイクアウトシステム
リチャード・ドンチャン氏が考案したドンチャン・ブレイクアウトでしょう。

この二つのブレイクアウトは過去のn日間の高値、安値に注目しており、 株とFX 最高のトレーダーへの道
終値で最高値や最安値を更新したら仕掛けるという非常にシンプルな戦略です。

【ドンチャン・ブレイクアウト】

買いエントリー:日足の終値 > 過去40日間の最高値
買い手仕舞い:日足の終値 < 過去20日間の最安値
売りエントリー:日足の終値 < 過去40日間の最安値
売り手仕舞い:日足の終値 > 過去20日間の最高値

【タートル・ブレイクアウト】

買いエントリー:日足の終値 > 過去20日間の最高値
買い手仕舞い:日足の終値 < 過去10日間の最安値
売りエントリー:日足の終値 < 過去20日間の最安値
売り手仕舞い:日足の終値 > 過去10日間の最高値

現在の相場ではこの戦略でトレードしても利益は出ないのですが、
n期間の高値・安値ブレイクアウトが非常に優れた戦略であることに間違いありません。

ブレイクアウトによる仕掛けは相場のモメンタムを捉えようとする試みで、
手仕舞いに関してはトレーリングストップと同じような働きをしています。

日足の終値でエントリーのタイミングを計るので、
チャートに張り付いている必要がないのも魅力的です。

EAを作成すれば、簡単にトレード戦略を分析できるので
現在にマッチしたブレイクアウト戦略について考えてみましょう。

今回作成したEAは過去のn期間の高値・安値のブレイクアウトでエントリーするEAです。

手仕舞いに関してはストップロス、テイクプロフィット、
ブレイクイーブン(建値ストップ)
を採用しています。

ボラティリティが高く、ブレイクアウト戦略に向いていると思われる 株とFX 最高のトレーダーへの道
ポンド円の日足チャートを使い、EAを最適化してみることにしました。

最適化の期間は2000年1月1日から2015年5月31日までの約15年間で、
2015年5月31日から2016年5月31日までの1年間
疑似フォワードテスト期間とします。

最適化結果をすべて検証していく時間はないので、
損益が一番大きかったパラメータを採用することにします。

バックテスト結果は以下の通りになります。

途中かなり大きなドローダウンがあったり、横ばいの状況が長く続いたりと
理想的な収益曲線とはなりませんでした。

20160620C

EAのパラメータはそのままで期間を2015年5月31日から
2016年5月31日に変更しバックテストをしてみます。

つまり疑似的なフォワードテストを1年間走らせるというわけです。

20160620D

トレード回数は少ないものの大きなトレンドを捉えていることがわかります。

レンジ相場での騙しを回避するためにブレイクイーブンを採用したのですが、
ある程度のドローダウンは覚悟する必要がありそうですね。

日足でのブレイクアウト戦略なので、
トレードのスパンとしてはスイングトレードと言ってもいいでしょう。

1年間でトレード回数は38回、単純に365日を38で割ると
20日に一回のトレードということになります。

アクティブなトレーダーにとってはちょっと物足りない回数かなという気がします。

オリジナルのルールとはかけ離れてしまいますが、
トレード回数を稼ぐために4時間足での最適化も実施してみました。

20160620E

途中に緩やかで大きなドローダウンがありますが、
その後はブレイクアウト戦略らしく相場が荒れている時
大きな利益を上げているのがわかります。

取引回数も日足の場合と比べると3倍以上あります。

2004年以降の相場には比較的マッチしているようですね。

期待を胸に秘めて1年間の疑似フォワードテストをしてみました。

20160620F

1年間のトータルでほぼプラスマイナス0です。

損をしていないからいいじゃないかという意見もあるかもしれませんが、
この一年間のポンド円のボラティリティの高さを考えると
不満の残る結果としかいいようがありません。

そんな中、最適化の期間を直近5年に変更し、
最近の相場にマッチしそうなパラメータを探ってみました。

20160620G

2014年付近のドローダウンが気になりますが、
ブレイクアウト戦略っぽい資産曲線になりましたね。

一年間の疑似フォワードテストは以下の通りです。

出入りの激しい資産曲線になっていますが、
年間で764pipsのプラスとなっているのでまあ良しとしましょう。

20160620H

EAを開発している人ならわかっていただけると思いますが、
これだけシンプルなロジックで、
直近1年間の疑似フォワードテストでマイナスにならないというのは
意外と凄いことだと思います。

EA作成に要した時間は2時間程度なので、
もっと時間をかけて作っていけばさらにパフォーマンスが上がることも期待できます。

日足から4時間足にすることでトレード回数が増えたので、
フィルターを使用すればパフォーマンスがもっとアップするかもしれません。

ただし、フィルターを使用するにしても
カーブフィッティングを避けるためにシンプルなものを選択する必要があるでしょう。

移動平均線によるトレンドフィルター
連敗フィルターなどが有効な選択肢になりそうです。

中でもロンドン・オープニング・レンジ・ブレイクアウトという
東京時間に形成されたボックスのブレイクアウトが有名です。

ロンドン・オープニング・レンジ・ブレイクアウトについては、
次の機会に検証していきたいと思います。

ブレイクアウト戦略にとても役に立つHLバンドを用意しました。

このインディケーターはn日間の高値・安値ライン
高値と安値の中間のラインを表示することが出来ます。

ブレイクアウト戦略はもちろんのこと
トレーリングストップの位置を決めるのにも役立ちますのでぜひ活用してみてください。

引き続き、FXトレード研究会(FTK)で取り上げてほしい
題材(テーマ)などのリクエストも受け付けておりますので
お気軽にいつでもお問い合わせください。

投資上級者が資産運用にFXを取り入れている3つの理由

そもそもFXとはなにか

円安になれば利益になるし、円高になれば損がでちゃうってことね。

FXを取り入れる理由

理由その1 持っている資産の為替リスクを軽減

「株価は上がっているのに資産はマイナス」なんてことも・・・

そこで、FXを使えば「米ドルを売っておく」という取引が出来るため、もし円高になってしまった際には投資信託や株で逃してしまった為替の損失をFX側で取り戻すことが出来ます。
つまり、為替のリスクをFXで軽減することで、 「純粋な株価上昇分の利益をそのまま得る」 ことが出来るのです。

理由その2 余っている日本円を高金利通貨に換えて金利をゲット

日本は金利が低いから、ほとんどの通貨でスワップが受け取れる!

しかもスワップは毎日受け取れるため、
余っている日本円を高金利の通貨に交換して持っておくことで 金利をザクザク生むような仕組み を作ることが出来ます。
※為替によって元本も変動するので注意が必要です。

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